よくある質問
Preterviewの仕組みと、面接対策の基本を短い直答でまとめました。
Preterview
Preterviewはどんなサービスですか?
Preterviewは、AI面接官3人と音声で進める模擬面接サービスです。履歴書ビルダーとポートフォリオ診断もあわせて提供しており、エンジニアや就活生が本番の面接前に回答を繰り返し練習できます。
無料でどこまで使えますか?
会員登録すると、無料の利用チケット1枚(有効期間30日・ポートフォリオ診断1回分)が付与されます。それとは別に、ポートフォリオ診断はアカウントごとに1回無料、履歴書のAI添削は1日10回まで、既存の履歴書の読み込みは月3回まで無料です。AI模擬面接1回にはチケット5枚が必要なため、無料分だけでは始められません。カード登録なしで始められます。
料金はいくらですか?サブスクリプションですか?
サブスクリプションはありません。必要なときに利用チケットだけを購入する方式です。ライトは5枚でUSD 6.99、シーズンは20枚(15+5)でUSD 19.99、プロは50枚(30+20)でUSD 39.99です。AI模擬面接1回にチケット5枚、ポートフォリオ診断(または再診断)1回に1枚を使用します。お支払いはUSD建てで、購入したチケットの有効期間は90日です。
利用チケットで何ができますか?
チケット5枚でAI模擬面接1回(質疑応答最大24回・レポート生成最大2回を含む)、1枚でポートフォリオ診断または再診断1回を利用できます。チケットは共通なので、面接にもポートフォリオにも自由に使えます。
AI面接の結果は内定を保証しますか?
いいえ。AIによる質問・評価・レポートは練習を支援する参考資料で、選考の結果を保証するものではありません。回答の型と伝わりやすさを整えるツールとしてお使いください。
返金はできますか?
お支払いから7日以内であれば、未使用のチケットはキャンセルによる全額返金の対象です(EU・EEA・英国にお住まいの消費者の方は14日)。一部を使用した場合は、使用した枚数分を1枚あたりの単価(支払額を付与された総枚数で割った金額)で差し引き、残額を返金します。詳しい条件はキャンセル・返金ポリシーのページでご確認いただけます。
面接対策
AI模擬面接は本番の面接と何が違いますか?
いちばん大きな違いは、同じ質問に何度でも答え直せることです。一方で、面接会場の緊張感やその場での深掘り質問は人ほど再現しきれません。AIで基礎を固め、人との模擬面接で本番の感覚を補う組み合わせがおすすめです。
1分間の自己紹介は何文字くらいが適切ですか?
無理のない速さで話すと300字前後、文にすると5〜7文ほどです。原稿を書いたら声に出して読みながら時間を計り、55秒〜1分5秒に収まれば十分です。
面接の回答はどんな構成で作ればいいですか?
STAR(状況・課題・行動・結果)の順で話すと、聞き手が流れを見失いません。結論から先に述べ、結果にはできるだけ数字を入れましょう。1つの回答は30〜60秒が目安です。
エンジニアの職務経歴書は何ページが適切ですか?
新卒・ジュニアは1ページ、経験が長い場合でも2ページまでに収めるのが一般的です。分量を増やすより、実績の弱い項目を削って残りの密度を高めるほうが伝わります。
